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IoT ConMas i-Reporter

手書き業務をデジタル化!ペーパーレス『現場帳票』

デジタル入力と手書きを融合させた全く新しい『現場』記録・報告・閲覧ソリューションのご案内です。
i-Reporterは、印刷・保管のコストや記入ミス、情報検索にかかる時間やシステムへの再入力の手間、持ち出し資料の紛失リスクなどを解決します。

「ConMas i-Reporter」をオススメする3つの理由

その1:紙帳票の良さはそのままにタブレット・デジタルの利点をプラス

日頃使い慣れた紙やExcel帳票をそのままiPadの電子帳票にすることで、現状の手書き紙帳票のノウハウを活かしたまま、デ ジタル化・ペーパーレス化を実現。29種類の入力補助・ミス低減機能により、業務の質とスピードを大幅に高めることができます。

その2:紙帳票のプロセスを一新。作業を効率化。

ConMas i-Reporterなら、会社に戻りPCへ情報を再入力したり、報告用の書類を別で作成するなどの後処理作業をする必要がありません。外出先の現場で報告・記録業務が完結し、すぐに情報の共有・承認・活用が可能です。データは一元管理され、アクセス権の設定によりセキュリティ面も安心です。

その3: 社内システムとの連携で、ビジネスに役立つ情報資産へ。

データの一元管理により、素早い情報の共有を可能にすると共に、情報の紛失・情報漏洩の危険性を減らすことができます。また、社内システムとの連携により、集めたデータを自動で資料や書類などに変換。書類作業の効率化だけでなく、それぞれの会社の抱える課題を解決する、幅広いITソリューションが可能です。

ConMas i-Reporterとは

手書き紙帳票ベースで行われている現場の報告・記録業務をデジタル化。社内での後処理の手間も、帳票を持ち歩く必要もなく、現場で作業が完結します。素早い情報の共有・承認も可能です。

ConMas i-Reporterは、「株式会社シムトップス」の登録商標です。

導入事例 インタビュー

帳票電子化ソリューション「ConMas i-Reporter」を活用してDXに取り組んだ現場改善事例をご紹介

KDDIグループでは、グローバルで協業しているシムトップス様が開発元である帳票電子化ソリューション「ConMas i-Reporter」を活用した現場改善をお客さまにご提供しております。 お客さまが海外進出される上で直面する海外ならではの苦難に伴走し、豊富な経験と実績のある強固な支援体制でお客さまにサービスをご提供いたします。

本コンテンツでは、中東ヨルダンでの現場改善事例をもとに、アナログ世界だった海外建設現場においてどのようにDXを推進していったのか、 どのような改善活動を行ったのかをご紹介いたしますので、ぜひご覧ください。

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平日 9時00分~18時00分
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